近年、カカオの健康効果が注目されています。
でも、今だに多くの人が、チョコレートは不健康な食べ物だと思っているのはなぜでしょうか?
高熱焙煎されたカカオはどうしても苦味がでるため、白砂糖や油脂や乳化剤などがたくさん添加されているのも事実です。
そんな、チョコレートは「悪玉チョコ」と言えます。
その反対に、低温処理されて苦味が出ないため、いろんな混ぜ物が必要ないチョコレートは「善玉チョコ」と言えるのではないでしょうか。
そして、その原材料として、カカオマス、カカオパウダー、カカオバターなどがしっかりと入っている、本物の高カカオポリフェノールのチョコだったらどうでしょうか?
もし、そんなチョコレートがあったら、毎日堂々とチョコレートが食べられますね。
朗報です!
低温処理された、カカオの持つ300種もの栄養素が失われないヘルシーチョコレートがアメリカからやって来たのです。

世界中の人達も、皆チョコレート大好きなのです。
その国々の特徴ある様々な製品が今の時代手に入るようになりました。
たまにしかチョコを食べる人は別にして、時々、またはいつも、毎日食べたい人は、あなたの選ぶ製品の成分チェックは必須です。
なぜなら、白砂糖や添加物がたくさん入ったチョコレートを毎日食べ続けるなら「チョコレート依存症」になる可能性があるからです。
つまり、白砂糖が問題なのです。
白砂糖には増量性、習慣性、潜在性がありいつの間にか依存性が増して行くのです。
是非パッケージの裏側を見てから購入することをお勧めします。
(成分表示に砂糖が1番最初に表示されている製品には避けてください)
また、食べて凄く甘くで美味しいと感じるチョコは、白砂糖が本当にたくさん入れられて作られているので注意しましょう。
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